カメラと器材の運搬

カメラと器材の運搬
カメラと器材の運搬

「NATURE」で発表された論文によると、福島県で採取した蝶の奇形率が2011年5月で12%、9月で28%、さらに第三世代では34%に昇り、これまで御用学者が唱えていた「世代を超えた影響はない」という楽観論が覆されたそうです。
http://www.tax-hoken.com/news_aI635KcOQE.html?right

最近、マンション内の器材とカメラの移動は台車を使うようにしています。
平台タイプの台車、折りたたみ式カートなど幾つかの方法を試してみましたが、結局のところ台車が楽で安定してますね。

最近は家庭でも使いやすいように、小型・小回りが良い・女性でも軽く持ち上げられる・耐荷重100kg・静音設計タイヤなど、優秀な台車が発売されていて大変重宝しています。
これがあれば、器材の持ち運びは玄関の前までで済みますし、無駄に汗をかくこともありません。

ただ、これでマンション内を移動していると、色々な方から声をかけられるようになりました。
先週は同じマンション内に映像関係の仕事をされている方がいらっしゃるようで、エレベーターの中で水中写真の話で盛り上がってしまいました。

思わぬコミュニケーションというか、つながりも寄与してくれています。^^

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4歳からスキーを始め、成人後にスノボへ転向しつつ、二輪・四輪のレースも趣味の一つ。海とダイビング好きの延長で、国内屈指のパラダイス 南国リゾート沖縄へ移住。その後、生活環境が変わり、結婚・子供たち・マイホーム購入という目標も達成して順風満帆な人生を満喫中。次の新しい目標に向かって邁進中。

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