遮音材と静粛性

【新型 30系 アルファード・ヴェルファイア ハイブリッドの断熱遮音材】

納車から2ヶ月半。
色々な場所へ出かけた際に用事を終えて駐車場に戻ってくると、かなり高い確率で隣の駐車スペースが空いているという事に気が付いた。
一度や二度なら何も感じなかっただろうが、駐車場が満車であっても隣のスペースが空いている。

サイズがデカイので、圧迫感でもあるのかな???と某所で聞いてみたところ、威圧感があるので隣に停めにくいのと、高級車にぶつけるのが怖いので停めないようにしているという意見を多く頂いた。
言われてみれば、確かにこのクルマに乗る前は隣に停めたくなかった覚えがある。
納得。

     

納車して二ヶ月半にして初めてボンネットを開けてみた

そう言えば未だにボンネットを開けた事がなかったなと思い、つい最近、ボンネットを初めて開けてみた。
ハイブリッドのエンジンルームを見るのは初めて。

新型 30系 アルファード・ヴェルファイア ハイブリッドの断熱遮音材

     

ボンネット裏は断熱遮音材が物凄く丁寧に張り巡らされていた。

新型 30系 アルファード・ヴェルファイア ハイブリッドの断熱遮音材

     

エンジンルームの至る所にも同様の処理が施されていた。
静粛性はこういう努力があって実現されているのかとコチラでも納得。

新型 30系 アルファード・ヴェルファイア ハイブリッドの断熱遮音材

     

アルヴェリスト

ここのところアルファード・ヴェルファイアのオーナーに人気が高いらしいカスタム本。
ターゲットがハッキリしているからだろうか、デジタル主役の時代に紙ベースの本がバカ売れしているらしい。


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