沖縄本島のダイビング 過去ログ
10/30(木)
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最近よく入っているポイントでクマノミ(写真)が10数匹ついている大盛況なイソギンチャクと砂地を挟んで反対側には、エビすらついていないイソギンチャクがある。この大きな差は何なんだろうと毎回不思議に思う。
大きな差と言えばガソリン価格。
よく使うスタンドではハイオクが¥122/Lまで下がっていた。一時期は真剣にハイブリッド仕様の車に買い換えようかと思っていたが、今思えば先走って買わなくて良かったと思う。
そんなことにお金を使うなら、むしろ破れたウエットを買い換えろと言われそうだ。
そろそろ3mm+フードベストも厳しくなってきたなぁ。
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最近よく入っているポイントでクマノミ(写真)が10数匹ついている大盛況なイソギンチャクと砂地を挟んで反対側には、エビすらついていないイソギンチャクがある。この大きな差は何なんだろうと毎回不思議に思う。
大きな差と言えばガソリン価格。
よく使うスタンドではハイオクが¥122/Lまで下がっていた。一時期は真剣にハイブリッド仕様の車に買い換えようかと思っていたが、今思えば先走って買わなくて良かったと思う。
そんなことにお金を使うなら、むしろ破れたウエットを買い換えろと言われそうだ。
そろそろ3mm+フードベストも厳しくなってきたなぁ。
10/29(水)
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空スイーツで有名な「天使のチーズケーキ」(Gateux de Voyage羽田空港店でのみ販売)(写真左)
チーズケーキやタルトが好きなのでありがたいッス。
味のほうはクリーミーで濃厚な感じ。バニラとレモンの酸味がうまいことマッチしていました。
そして新橋玉木屋のハゼの佃煮(写真右)。確かにハゼが好きではあるが・・・。
その他、スイーツは今週末にお披露目されるはずです。^^
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空スイーツで有名な「天使のチーズケーキ」(Gateux de Voyage羽田空港店でのみ販売)(写真左)
チーズケーキやタルトが好きなのでありがたいッス。
味のほうはクリーミーで濃厚な感じ。バニラとレモンの酸味がうまいことマッチしていました。
そして新橋玉木屋のハゼの佃煮(写真右)。確かにハゼが好きではあるが・・・。
その他、スイーツは今週末にお披露目されるはずです。^^
10/28(火)
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この週末の自分の写真を振り返り、適当に撮ってる感があったので今週末からは、1ダイブ1ベラ程度に押さえつつ再びじっくりモードに戻ります。
先週末、もう少し普通のダイビングをしようと思っていたが、海草・海藻だけに興味がある変態ダイバーが現れた。葉の形や葉脈数である程度の種の同定ができるそうですが、「葉」を撮るためにデジタル一眼を用意するとは・・・。いつものダイバー 仲間達でもなかなか変態だと思っていたが、地球上にはまだまだ変態度の高い人がいるもんだ、と思うとなぜか嬉しかった。
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和名:ルリヤッコ / 学名:Centropyge bispinosa / 英名:Dusky angelfish または Coral angelfish
比較的臆病な性格で、すぐに隠れようとするので見かけたら気配を殺して寄り、素早く撮りたいところ。雌性先熟の性転換を行うスズキ目キンチャクダイ科の魚。もっと真面目に撮ればヒレの縁が綺麗に光るハズです。
F値6.3 SS1/800秒 撮影日2008.10.23
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この週末の自分の写真を振り返り、適当に撮ってる感があったので今週末からは、1ダイブ1ベラ程度に押さえつつ再びじっくりモードに戻ります。
先週末、もう少し普通のダイビングをしようと思っていたが、海草・海藻だけに興味がある変態ダイバーが現れた。葉の形や葉脈数である程度の種の同定ができるそうですが、「葉」を撮るためにデジタル一眼を用意するとは・・・。いつものダイバー 仲間達でもなかなか変態だと思っていたが、地球上にはまだまだ変態度の高い人がいるもんだ、と思うとなぜか嬉しかった。
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和名:ルリヤッコ / 学名:Centropyge bispinosa / 英名:Dusky angelfish または Coral angelfish
比較的臆病な性格で、すぐに隠れようとするので見かけたら気配を殺して寄り、素早く撮りたいところ。雌性先熟の性転換を行うスズキ目キンチャクダイ科の魚。もっと真面目に撮ればヒレの縁が綺麗に光るハズです。
F値6.3 SS1/800秒 撮影日2008.10.23
10/27(月)
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そう言えば木曜日に潜っていた時、産卵後のクマノミが卵の世話をしておりました。写真のようにヒレで仰いで水流を作り、卵が酸素不足にならないよう新鮮な水を送ったり、ゴミを取り除いたりしています。
でも、小さいハナビラクマノミが混じっていたので少なくとも2年後にはこのクマノミは追い出されているんだろうな。
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そう言えば木曜日に潜っていた時、産卵後のクマノミが卵の世話をしておりました。写真のようにヒレで仰いで水流を作り、卵が酸素不足にならないよう新鮮な水を送ったり、ゴミを取り除いたりしています。
でも、小さいハナビラクマノミが混じっていたので少なくとも2年後にはこのクマノミは追い出されているんだろうな。
10/26(日)
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今日もまだ3mmとフードベストです。曇ってると若干寒く感じるかどうか、晴れていればまだまだ行けそうな感じ。
今日の海はこの通り。風はだいぶ落ちていましたね。昨日はカレーだったので今日は沖縄そば。
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嫁ちゃんの手作り菓子 ^^
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左からモヨウシノビハゼ、オニハゼ、ヒメオニハゼ。砂地のハゼは色々います。
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左はヒレナガネジリンボウのペア、数カ所で見かけることができますね。右はヒメダテハゼ(下)とオオメワラスボ(上)。
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左からセダカギンポ、モンツキカエルウオ、イトベラの婚姻色。
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左からサツキギンポ、スミツキベラ、ノドグロベラ。
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オグロベラ雌相→雄相、クギベラ雌相、ギチベラ雄相
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正体不明なエビ(調査中)
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夜は琉球居酒屋でした。
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今日もまだ3mmとフードベストです。曇ってると若干寒く感じるかどうか、晴れていればまだまだ行けそうな感じ。
今日の海はこの通り。風はだいぶ落ちていましたね。昨日はカレーだったので今日は沖縄そば。.

嫁ちゃんの手作り菓子 ^^
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左からモヨウシノビハゼ、オニハゼ、ヒメオニハゼ。砂地のハゼは色々います。
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左はヒレナガネジリンボウのペア、数カ所で見かけることができますね。右はヒメダテハゼ(下)とオオメワラスボ(上)。
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左からセダカギンポ、モンツキカエルウオ、イトベラの婚姻色。
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左からサツキギンポ、スミツキベラ、ノドグロベラ。
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オグロベラ雌相→雄相、クギベラ雌相、ギチベラ雄相
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正体不明なエビ(調査中)
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夜は琉球居酒屋でした。
10/25(土)
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まだ3mmウエットと2mmフードベストだけで潜っています。いつもの隣から出入りしたんですが、激干で荒れていたのでエキジットは苦労しました。先に入ったダイバー仲間はGT2個体に出会ったそうです。ハギなんぞ撮ってる場合じゃなかった。

エキジット後の海を水面からの目線で。
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冬の名物グルクマの大群(写真左)。完全な成魚の大群と若魚の大群が合体して100匹以上の群れになった時は特に圧巻でした。浅場にはダイバーのアイドルミナミハコフグの幼魚(写真中央)。同じく浅場には小さなハマクマノミ城がありました。 写真右はハマクマノミの雄。
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カミソリウオのペア(写真左)は擬態するため、ソフトコーラルの揺れに同期してました。また別の場所でアゴアマダイ科の1種(写真右)を発見。まだ小指サイズで臆病な個体。
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当サイトではお馴染みのフタイロサンゴハゼ(写真左)。相変わらず見やすい良い子だ。ホタテツノハゼ属の1種-4(写真右)も健在ですね。クロユリハゼ属の1種-1が巣穴に逃げ込む瞬間を狙ってましたが、、頭を撮りたかった。
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さて奥深いベラの世界。
シチセンベラ(写真左)は派手な模様で一部のマニアックなダイバーには人気のベラ。クロヘリイトヒキベラの幼魚(写真中央)はあちこちで見かけるベラ。タコベラの雌相(写真右)は地味だが・・・地味だ。
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シマタレクチベラ(写真左)はタレクチベラと唇、習性などそっくり。トカラベラの幼魚(写真中央)は浅場の岩の隙間などで見かけますね。テンスの幼魚(写真右)。この子は体長3cm程の小さな子でした。砂地でよく見かけますよね。
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セナスジベラの雄相(写真左)は超浅場で早いスピードで移動しまくってるベラの一つ。浅場ではよく見かけますね。ハコベラ(写真右)の雌相から雄相に変化しかけている個体です。模様と色で判断できますね。こちらも浅場で。
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イソギンチャクエビ(写真左)はイソギンチャクカクレエビと紹介されている所も多くあるが正式和名はイソギンチャクエビ。ペアで見かけます。オトヒメエビ(写真中央)は生息環境も入れるため、やや引いて撮影。なんか水槽みたいですね(笑)。 ウミウシカクレエビ(写真右)は黒いナマコに付いていたので絞ってアンダー気味に撮ってみました。
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まだ3mmウエットと2mmフードベストだけで潜っています。いつもの隣から出入りしたんですが、激干で荒れていたのでエキジットは苦労しました。先に入ったダイバー仲間はGT2個体に出会ったそうです。ハギなんぞ撮ってる場合じゃなかった。

エキジット後の海を水面からの目線で。
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冬の名物グルクマの大群(写真左)。完全な成魚の大群と若魚の大群が合体して100匹以上の群れになった時は特に圧巻でした。浅場にはダイバーのアイドルミナミハコフグの幼魚(写真中央)。同じく浅場には小さなハマクマノミ城がありました。 写真右はハマクマノミの雄。
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カミソリウオのペア(写真左)は擬態するため、ソフトコーラルの揺れに同期してました。また別の場所でアゴアマダイ科の1種(写真右)を発見。まだ小指サイズで臆病な個体。
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当サイトではお馴染みのフタイロサンゴハゼ(写真左)。相変わらず見やすい良い子だ。ホタテツノハゼ属の1種-4(写真右)も健在ですね。クロユリハゼ属の1種-1が巣穴に逃げ込む瞬間を狙ってましたが、、頭を撮りたかった。
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さて奥深いベラの世界。
シチセンベラ(写真左)は派手な模様で一部のマニアックなダイバーには人気のベラ。クロヘリイトヒキベラの幼魚(写真中央)はあちこちで見かけるベラ。タコベラの雌相(写真右)は地味だが・・・地味だ。
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シマタレクチベラ(写真左)はタレクチベラと唇、習性などそっくり。トカラベラの幼魚(写真中央)は浅場の岩の隙間などで見かけますね。テンスの幼魚(写真右)。この子は体長3cm程の小さな子でした。砂地でよく見かけますよね。
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セナスジベラの雄相(写真左)は超浅場で早いスピードで移動しまくってるベラの一つ。浅場ではよく見かけますね。ハコベラ(写真右)の雌相から雄相に変化しかけている個体です。模様と色で判断できますね。こちらも浅場で。
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イソギンチャクエビ(写真左)はイソギンチャクカクレエビと紹介されている所も多くあるが正式和名はイソギンチャクエビ。ペアで見かけます。オトヒメエビ(写真中央)は生息環境も入れるため、やや引いて撮影。なんか水槽みたいですね(笑)。 ウミウシカクレエビ(写真右)は黒いナマコに付いていたので絞ってアンダー気味に撮ってみました。
10/24(金)
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平和な沖縄では珍しく船舶事故、航空機事故と続いています。
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写真はサバヒー。水深7m。
英名をmilkfishと言うぐらい、身が白い魚。
昨日、リーフ外縁でグルクマの群れが地面を這うように泳いでいるので静かにやり過ごすと、その後ろから体長1m級のサバヒーが6,7匹群れて悠々と通り過ぎて行ったところを撮影。見た目は大きいが藻類をエサにする魚。
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同じく昨日撮影したホホスジタルミの若魚。捕食している瞬間です。水深-5m。
分かっちゃいるけど、やっぱりアンダー目に撮るのがいい感じに思える。
この瞬間を捉えるために20分以上使った気がする。
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平和な沖縄では珍しく船舶事故、航空機事故と続いています。
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写真はサバヒー。水深7m。
英名をmilkfishと言うぐらい、身が白い魚。
昨日、リーフ外縁でグルクマの群れが地面を這うように泳いでいるので静かにやり過ごすと、その後ろから体長1m級のサバヒーが6,7匹群れて悠々と通り過ぎて行ったところを撮影。見た目は大きいが藻類をエサにする魚。
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同じく昨日撮影したホホスジタルミの若魚。捕食している瞬間です。水深-5m。
分かっちゃいるけど、やっぱりアンダー目に撮るのがいい感じに思える。
この瞬間を捉えるために20分以上使った気がする。
10/23(木)
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今日は休日。海況も良いので海へ出勤。

久しぶりに見た鏡のような水面(写真左)。朝のうち、浅場は透明度良し。下は良くなかったな。
沖縄本島ではまだセミが鳴いています(写真中央)。クロイワツクツクとオオシマゼミが混じっているように思えます。
久しぶりに行くと立て札が増えてましたね。先日のイタチザメ騒動でツバメ根付近はシュノーケル禁止になっています。
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ヒトスジモチノウオ(写真左)だと思います。しかし地味だ・・・。
以前からずっと観察してきたパンダダルマハゼ(写真中央)。ついに卵がハッチアウトしていました。安心した。
ハコベラ雄相(写真右)。どこにでもいるけど綺麗なベラです。動き回るので撮影は大変。
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アゴアマダイ科の一種(写真左)。この子も2ヶ月ぐらい前に見つけたけど定位置キープしてるな。
オトメベラ雌相(写真中央)。この子もたくさんいるけど撮りづらい。
ホムラハゼは見に行くと突然飛び出してきた。可愛かったので、そのまま掲載。
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ヘラルドコガネヤッコ(写真左)。この子も普通種だと思う。
タツウミヤッコの老成魚(写真右)はまだ定位置近隣でたたずんでますね。
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そして最後に、慶良間諸島に沈む夕日が最高なのでした。
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今日は休日。海況も良いので海へ出勤。

久しぶりに見た鏡のような水面(写真左)。朝のうち、浅場は透明度良し。下は良くなかったな。
沖縄本島ではまだセミが鳴いています(写真中央)。クロイワツクツクとオオシマゼミが混じっているように思えます。
久しぶりに行くと立て札が増えてましたね。先日のイタチザメ騒動でツバメ根付近はシュノーケル禁止になっています。
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ヒトスジモチノウオ(写真左)だと思います。しかし地味だ・・・。
以前からずっと観察してきたパンダダルマハゼ(写真中央)。ついに卵がハッチアウトしていました。安心した。
ハコベラ雄相(写真右)。どこにでもいるけど綺麗なベラです。動き回るので撮影は大変。
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アゴアマダイ科の一種(写真左)。この子も2ヶ月ぐらい前に見つけたけど定位置キープしてるな。
オトメベラ雌相(写真中央)。この子もたくさんいるけど撮りづらい。
ホムラハゼは見に行くと突然飛び出してきた。可愛かったので、そのまま掲載。
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ヘラルドコガネヤッコ(写真左)。この子も普通種だと思う。
タツウミヤッコの老成魚(写真右)はまだ定位置近隣でたたずんでますね。
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そして最後に、慶良間諸島に沈む夕日が最高なのでした。
10/22(水)
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身内から今年の枝豆が届きました。プリップリしてる枝豆は毎年この時期の楽しみ。収穫の秋、食欲の秋ですね。先日と同じ新高梨やみかん、イチジクなども。沖縄では手に入らない果物や野菜は有り難いです。感謝。
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沖縄で手に入らなくて困ってるものと言えば書籍類もその一つ。
月曜日、沖縄で一番大きいと言われている本屋など数店舗に在庫確認も、やはりなかった。
仕方なく夜中にAmazonで購入したところ、配達状況確認では今日の時点で既に沖縄本島入りしているようだ。
Amazonすごっ!
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身内から今年の枝豆が届きました。プリップリしてる枝豆は毎年この時期の楽しみ。収穫の秋、食欲の秋ですね。先日と同じ新高梨やみかん、イチジクなども。沖縄では手に入らない果物や野菜は有り難いです。感謝。
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沖縄で手に入らなくて困ってるものと言えば書籍類もその一つ。
月曜日、沖縄で一番大きいと言われている本屋など数店舗に在庫確認も、やはりなかった。
仕方なく夜中にAmazonで購入したところ、配達状況確認では今日の時点で既に沖縄本島入りしているようだ。
Amazonすごっ!
10/21(火)
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異常天候早期警戒情報で10/26〜11/4頃まで気温の高い日が続くと沖縄気象台より発表されてましたね。しかし水中のほうは水温が26〜27℃台に下がっているので3mmウエットだけでは寒くなってきています。この日曜日は とうとうフードベストの出番が。
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琉球新報に「サンゴ礁 20年ぶり全県調査へ」という見出しで、載っていましたが沖縄県が20年ぶりにサンゴの生態調査を行うため国に予算申請するそうですよ。嬉しいことですね。ただ沖縄県と一口に言っても沖縄本島から与那国まで 範囲は広いので調査できる範囲は色々な条件で限られてくるでしょうけど、調査結果とその後の対策に期待したいですね。
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異常天候早期警戒情報で10/26〜11/4頃まで気温の高い日が続くと沖縄気象台より発表されてましたね。しかし水中のほうは水温が26〜27℃台に下がっているので3mmウエットだけでは寒くなってきています。この日曜日は とうとうフードベストの出番が。
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琉球新報に「サンゴ礁 20年ぶり全県調査へ」という見出しで、載っていましたが沖縄県が20年ぶりにサンゴの生態調査を行うため国に予算申請するそうですよ。嬉しいことですね。ただ沖縄県と一口に言っても沖縄本島から与那国まで 範囲は広いので調査できる範囲は色々な条件で限られてくるでしょうけど、調査結果とその後の対策に期待したいですね。
10/20(月)
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ベラの検索をしていたら妖怪人間ベラが先頭に出てきました。
結局、人間になれたのだろうか。
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昨日の写真左のビーチです。水深2,3mで遊ぶにしては荒れすぎですな。
※動画の配信は終了いたしました。
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ベラの検索をしていたら妖怪人間ベラが先頭に出てきました。
結局、人間になれたのだろうか。
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※動画の配信は終了いたしました。
10/19(日)
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今日も恩納村の某ビーチは入れそうでしたが、例の会社が閉鎖しているために入れず。
管理事務所に電話しても出たり出なかったり。
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ハゴロモハゼでも見に行こうかと某ビーチ(写真左)へ立ち寄ると・・・ダメだこりゃ。せっかくこちらへ遠征したので別ビーチ(写真中央)へ。こちらもウネウネで透明度1〜2m・・・動きづらい。残り2本は西(写真右)で。こちらは穏やか(^▽^;)
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アカククリの幼魚(写真左)はまだ健在でしたが、成長が早いのでその内見れなくなるはず。しかし撮りずらいカラーだわ・・・。次にコロダイの幼魚(写真中央)はだいぶ大きくなってきていますね。もっと小さいのも居たはずです。キヘリモンガラの幼魚 (写真右)だと思われますが体の色をグルグル変えながら去って行きました。この写真を撮ったあとは真っ白になっていましたね。
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西に戻ってからは透明度には苦労しない代わり、ネタに苦労。
困った時のエビ頼み。ということでナデシコカクレエビ(写真左)、リュウキュウウミシダエビ(写真中央)、ウミウシカクレエビ(写真右)など。ウミウシカクレエビはホストが増えたせいなのか、最近個体数が多くなったように思えます。
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ダイバー仲間が見つけたイソギンチャクモドキカクレエビ(写真左)はプリプリの太った個体とチビ2個体が。イソバナカクレエビ(写真中央)は撮りかたに苦労します。ある写真家の方のホームページには背景を 黒く抜いて撮ると良いとありますね。ムチカラマツエビ(写真右)も一度ビシリと決めた写真を撮ってみたい。
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困った時のスズメダイという手も。( ̄ー ̄)
ニセネッタイスズメダイの幼魚(写真左)はヒレ周辺の青いラインが綺麗。ヒレナガスズメダイの幼魚(写真右)も同じく。水中で黄色と黒が映えるので目に付きやすいですよね。この子も撮り方次第で色々と遊べます。
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夜は琉球居酒屋へ。オリオンビール、あかじんの刺身、しるいゆの刺身、魚のうっちん揚げ、ふーちゃんぷる、ごーやちゃんぷる・・・続く。
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今日も恩納村の某ビーチは入れそうでしたが、例の会社が閉鎖しているために入れず。
管理事務所に電話しても出たり出なかったり。
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ハゴロモハゼでも見に行こうかと某ビーチ(写真左)へ立ち寄ると・・・ダメだこりゃ。せっかくこちらへ遠征したので別ビーチ(写真中央)へ。こちらもウネウネで透明度1〜2m・・・動きづらい。残り2本は西(写真右)で。こちらは穏やか(^▽^;)
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アカククリの幼魚(写真左)はまだ健在でしたが、成長が早いのでその内見れなくなるはず。しかし撮りずらいカラーだわ・・・。次にコロダイの幼魚(写真中央)はだいぶ大きくなってきていますね。もっと小さいのも居たはずです。キヘリモンガラの幼魚 (写真右)だと思われますが体の色をグルグル変えながら去って行きました。この写真を撮ったあとは真っ白になっていましたね。
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西に戻ってからは透明度には苦労しない代わり、ネタに苦労。
困った時のエビ頼み。ということでナデシコカクレエビ(写真左)、リュウキュウウミシダエビ(写真中央)、ウミウシカクレエビ(写真右)など。ウミウシカクレエビはホストが増えたせいなのか、最近個体数が多くなったように思えます。
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ダイバー仲間が見つけたイソギンチャクモドキカクレエビ(写真左)はプリプリの太った個体とチビ2個体が。イソバナカクレエビ(写真中央)は撮りかたに苦労します。ある写真家の方のホームページには背景を 黒く抜いて撮ると良いとありますね。ムチカラマツエビ(写真右)も一度ビシリと決めた写真を撮ってみたい。
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困った時のスズメダイという手も。( ̄ー ̄)
ニセネッタイスズメダイの幼魚(写真左)はヒレ周辺の青いラインが綺麗。ヒレナガスズメダイの幼魚(写真右)も同じく。水中で黄色と黒が映えるので目に付きやすいですよね。この子も撮り方次第で色々と遊べます。
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夜は琉球居酒屋へ。オリオンビール、あかじんの刺身、しるいゆの刺身、魚のうっちん揚げ、ふーちゃんぷる、ごーやちゃんぷる・・・続く。
10/18(土)
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写真の通り、西海岸の一部はベタ凪ぎの海況。他の場所は・・・ ┐(^-^;)┌
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タツノハトコ(写真左)がゴミのように放浪しているのを発見。糸くずのようなものなので、ちょっと目を離すと見失います。シャ−プスノウトスネークイール(写真中央)は昔からここでは普通種。あちこちで顔を出しています。コブシメ(写真右)も多く 見られるようになりました。沖縄では「くぶしみ」の名前で食されています。
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タスキモンガラ(写真左)はなかなか距離を縮めさせてくれないので、逆にそれを利用して一定距離で撮影。ちなみにタスキモンガラはハワイの州魚。現地名「フムフムアフヌクヌクアプア」。ネーミングの由来は多分ウケ狙いでしょう(嘘)。フタイロ サンゴハゼ(写真中央)はあちこちにいるので撮りやすい子を撮影見つけてお気に入りにしてます。ファンダイビング中のショップガイドさんにも教えてあげましたよ。サザナミヤッコの幼魚(写真右)も水深1mの浅場でちょくちょく見かけます。
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夜はジャッキー・チェンのお店でいつもの中華。今回はチャーハンの大盛りをサービスしてくれました。酸辣湯(san-ra-tan)は酸味が効いて、辣と生姜の力で血液の循環が良くなり元気になれます。 写真は焼き餃子とチンジャオロース。
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写真の通り、西海岸の一部はベタ凪ぎの海況。他の場所は・・・ ┐(^-^;)┌
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タツノハトコ(写真左)がゴミのように放浪しているのを発見。糸くずのようなものなので、ちょっと目を離すと見失います。シャ−プスノウトスネークイール(写真中央)は昔からここでは普通種。あちこちで顔を出しています。コブシメ(写真右)も多く 見られるようになりました。沖縄では「くぶしみ」の名前で食されています。
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タスキモンガラ(写真左)はなかなか距離を縮めさせてくれないので、逆にそれを利用して一定距離で撮影。ちなみにタスキモンガラはハワイの州魚。現地名「フムフムアフヌクヌクアプア」。ネーミングの由来は多分ウケ狙いでしょう(嘘)。フタイロ サンゴハゼ(写真中央)はあちこちにいるので撮りやすい子を撮影見つけてお気に入りにしてます。ファンダイビング中のショップガイドさんにも教えてあげましたよ。サザナミヤッコの幼魚(写真右)も水深1mの浅場でちょくちょく見かけます。
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夜はジャッキー・チェンのお店でいつもの中華。今回はチャーハンの大盛りをサービスしてくれました。酸辣湯(san-ra-tan)は酸味が効いて、辣と生姜の力で血液の循環が良くなり元気になれます。 写真は焼き餃子とチンジャオロース。
10/17(金)
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釣りが趣味のウチナンチュが、あかまち(ハマダイ)の刺身、ビタロー(ハナフエダイ)の刺身、タチウオの塩焼き、シークヮーサなどをくれました。お刺身にシークヮーサの果汁を1粒分かけただけなのだが、柑橘系の酸味がうまくマッチして旨かった。
刺身とシークヮーサ果汁、しばらくハマりそう。
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そう言えば先日、水面移動の長いビーチポイントで潜った翌日。
嫁ちゃんから足が筋肉痛になった!と苦情を言われた。
あの程度の水面移動で筋肉痛になるとはな!と笑っていたが、自分も足が上がらないほどの筋肉痛に見舞われた。
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それも 翌々日に。
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釣りが趣味のウチナンチュが、あかまち(ハマダイ)の刺身、ビタロー(ハナフエダイ)の刺身、タチウオの塩焼き、シークヮーサなどをくれました。お刺身にシークヮーサの果汁を1粒分かけただけなのだが、柑橘系の酸味がうまくマッチして旨かった。
刺身とシークヮーサ果汁、しばらくハマりそう。
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そう言えば先日、水面移動の長いビーチポイントで潜った翌日。
嫁ちゃんから足が筋肉痛になった!と苦情を言われた。
あの程度の水面移動で筋肉痛になるとはな!と笑っていたが、自分も足が上がらないほどの筋肉痛に見舞われた。
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それも 翌々日に。
10/16(木)
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今週も残すところあと1日で週末に突入ですね。
先日興味があって某HTML文法チェックサイトでホームページのHTMLをチェックしてみると色々勉強になることが分かりました。4.01になってからは、例えば文字強調が<b>タグではなく、<strong>タグが推奨されていたり、 画像には代替えテキストの設置、サイズの明記など必要になってたんですね。ってHTMLを知らない方にはなんのこっちゃ的な話ですが。
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写真はこの3連休のトピックス。イッポンテグリの幼魚・アカククリの幼魚・サンゴ海岸。
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今週も残すところあと1日で週末に突入ですね。
先日興味があって某HTML文法チェックサイトでホームページのHTMLをチェックしてみると色々勉強になることが分かりました。4.01になってからは、例えば文字強調が<b>タグではなく、<strong>タグが推奨されていたり、 画像には代替えテキストの設置、サイズの明記など必要になってたんですね。ってHTMLを知らない方にはなんのこっちゃ的な話ですが。
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写真はこの3連休のトピックス。イッポンテグリの幼魚・アカククリの幼魚・サンゴ海岸。
10/15(水)
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「アルバム総売上枚数5000万枚突破!」とか「自叙伝100万部突破!」など、よく目にしますが・・・
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私もついに突破!しましたよ。
ETCレーンを・・・。
原因はカードの有効期限。沖縄の某賞味期限切れ報道を見てる場合じゃなかった。
でも、なぜか出口で普通に料金を払って出られた。という訳でETCユーザの方、有効期限にご注意を。
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さて気を取り直して・・・。

[写真左] 先日のユビエダハマサンゴ。f値6.3 露出1/160秒。やはり太陽の階調表現に難ありですな。
[写真中央] ちょっと面白い形のサンゴだったので撮影。f値9 露出1/320秒。ほぼ適正な感じに思えます。
[写真右] こちらは「写真左」とほぼ同じ場所。f値13 露出1/640秒。かなりアンダーだけど個人的に好みの写真。
多分アンダー目の写真が好みなのは「光」と「影」があるから。ストロボの当てかた一つで駄作にも傑作にも成りうるワイド撮影はまだまだ奥が深そう。
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「アルバム総売上枚数5000万枚突破!」とか「自叙伝100万部突破!」など、よく目にしますが・・・
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私もついに突破!しましたよ。
ETCレーンを・・・。
原因はカードの有効期限。沖縄の某賞味期限切れ報道を見てる場合じゃなかった。
でも、なぜか出口で普通に料金を払って出られた。という訳でETCユーザの方、有効期限にご注意を。
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さて気を取り直して・・・。

[写真左] 先日のユビエダハマサンゴ。f値6.3 露出1/160秒。やはり太陽の階調表現に難ありですな。
[写真中央] ちょっと面白い形のサンゴだったので撮影。f値9 露出1/320秒。ほぼ適正な感じに思えます。
[写真右] こちらは「写真左」とほぼ同じ場所。f値13 露出1/640秒。かなりアンダーだけど個人的に好みの写真。
多分アンダー目の写真が好みなのは「光」と「影」があるから。ストロボの当てかた一つで駄作にも傑作にも成りうるワイド撮影はまだまだ奥が深そう。
10/14(火)
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沖縄もだいぶとガソリン価格が下がってきましたね。ハイオク仕様なので安くなってくれるに越したことはありませぬ・・・。
四国から新高梨がたくさん届いているのでちょっとだけ写真をUP。いつも旬の青果物を届けて戴ける身内に感謝です。
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沖縄もだいぶとガソリン価格が下がってきましたね。ハイオク仕様なので安くなってくれるに越したことはありませぬ・・・。
四国から新高梨がたくさん届いているのでちょっとだけ写真をUP。いつも旬の青果物を届けて戴ける身内に感謝です。
10/13(祝)
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今日は東京のダイビングショップさん、伊豆のイントラさん方々と潜る最終日。
しかしながら引き続き北風のためポイントの選択肢は少なし。
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那覇祭り最終日ということもあってゴンズイ(写真左)が道ジュネーしてましたよ。一番下の列が食べると、2段目が上から追い越して、次に3段目が上から追い越して・・・と、まるで戦車のキャタピラのように動くゴンズイ玉は見ていて面白い。
アカメハゼ(写真中央)。いつも真横や正面から撮ることが多いので、たまには斜め上アングル。
マダラタルミの幼魚(写真右)もあちこちで見かけるようになりましたね。
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オオコノハミノウミウシ(写真左)はサイズ大。ソフトコーラルを食すため、このポイントに多いのでしょう。やや稀種。
アカクセニアウミウシ(写真中央)もサイズ大。同じくソフトコーラルの褐虫藻を主食としています。
カミソリウオは枯れ葉の落ちるこの時期見られますね。小型の甲殻類をパクリと食べているシーンを撮ってみたい。他にも真っ赤や緑の個体もいるので合わせて探してみましょう。
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アケボノチョウチョウウオ(写真左)は普通種ですが、綺麗なチョウチョウウオ。ウミトサカなどのポリプを好んで食す魚ですね。
フタスジリュウキュウスズメダイの幼魚(写真中央)は尻鰭のグラデーションと青いリップカラーが綺麗です。
通称オランウータンクラブ(写真右)。通称バブルコーラルによく見付かります。本名はミナミクモガニ。十脚目・短尾下目・クモガニ科・クモガニ属。バブルコーラルもミズタマサンゴという名前がありますが、共に「通称」のほうがダイバーには有名。
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上3枚は、ここのポイントらしい風景を切り取ってみましたよ。慶良間諸島に沈む夕日があれば完璧。
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夜は行ったことのない中華料理店へ冒険してみました。全体的に味が甘い印象でした。
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今日は東京のダイビングショップさん、伊豆のイントラさん方々と潜る最終日。
しかしながら引き続き北風のためポイントの選択肢は少なし。
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那覇祭り最終日ということもあってゴンズイ(写真左)が道ジュネーしてましたよ。一番下の列が食べると、2段目が上から追い越して、次に3段目が上から追い越して・・・と、まるで戦車のキャタピラのように動くゴンズイ玉は見ていて面白い。
アカメハゼ(写真中央)。いつも真横や正面から撮ることが多いので、たまには斜め上アングル。
マダラタルミの幼魚(写真右)もあちこちで見かけるようになりましたね。
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オオコノハミノウミウシ(写真左)はサイズ大。ソフトコーラルを食すため、このポイントに多いのでしょう。やや稀種。
アカクセニアウミウシ(写真中央)もサイズ大。同じくソフトコーラルの褐虫藻を主食としています。
カミソリウオは枯れ葉の落ちるこの時期見られますね。小型の甲殻類をパクリと食べているシーンを撮ってみたい。他にも真っ赤や緑の個体もいるので合わせて探してみましょう。
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アケボノチョウチョウウオ(写真左)は普通種ですが、綺麗なチョウチョウウオ。ウミトサカなどのポリプを好んで食す魚ですね。
フタスジリュウキュウスズメダイの幼魚(写真中央)は尻鰭のグラデーションと青いリップカラーが綺麗です。
通称オランウータンクラブ(写真右)。通称バブルコーラルによく見付かります。本名はミナミクモガニ。十脚目・短尾下目・クモガニ科・クモガニ属。バブルコーラルもミズタマサンゴという名前がありますが、共に「通称」のほうがダイバーには有名。
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上3枚は、ここのポイントらしい風景を切り取ってみましたよ。慶良間諸島に沈む夕日があれば完璧。
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夜は行ったことのない中華料理店へ冒険してみました。全体的に味が甘い印象でした。
10/12(日)
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今日も東京のダイビングショップさん、伊豆のイントラさん方々と少ない選択肢の中からまずはマイナーな場所へ。
本来はボートポイントなので、2本目もここに行こうとは誰も言わない。
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もしかしてここへ行くかも知れないと思い、普段積んでないくせに裏切りの10.5mmフィッシュアイ交換。
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ユビエダハマサンゴの群生は強烈なインパクトがあります(上記3枚)。エントリーしてしばらくは透明度2〜3mでしたが沖へ行けば写真の通り、そこそこ抜けていたので助かった。
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ポイントを移動して、まずはイッポンテグリの幼魚(写真左)は初見です。顔が白いのでもう少しライティングを弱めれば良かったかな。無茶苦茶可愛い個体ですね。
比較のためイッポンテグリの成魚(写真中央)も別の場所にいたので撮っておきました。
そしてアカククリの超幼魚(写真右)も初見です。フォーカスライトを当ててもピントはシビア・・・。これも激チビ。
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一瞬、カマヒレマツゲハゼかと思ったが、オニサルハゼの雄(写真左)だった。久しぶりに見たかな。
フタホシタカノハハゼの黄変個体(写真中央)も手頃なサイズで巣穴から顔を出していました。
シマカスリハゼもあちこちに顔を出していましたね。
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シマオリハゼが多かったようなきがします。成魚(写真左)と幼魚(写真中央)。
ニュウドウダテハゼの幼魚(写真右)もちょくちょく見かけました。
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クロオビハゼの黒帯がはっきり出てない個体(写真左)とハッキリしているが口元がややだらしない個体(写真中央)。
ササハゼ(写真右)も綺麗なのでパシャリと撮影してしまった。
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ケショウハゼ(写真左)はヒレを広げてくれると綺麗だが閉じてるとただの怠けてるハゼ。
ソリハシコモンエビ(写真右)はクリーニングステーションにたくさん居てます。
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そう言えば朝方は那覇大綱挽に向かう青年会の集団があちこちで見かけられましたよ。
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今日も東京のダイビングショップさん、伊豆のイントラさん方々と少ない選択肢の中からまずはマイナーな場所へ。
本来はボートポイントなので、2本目もここに行こうとは誰も言わない。
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もしかしてここへ行くかも知れないと思い、普段積んでないくせに裏切りの10.5mmフィッシュアイ交換。
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ユビエダハマサンゴの群生は強烈なインパクトがあります(上記3枚)。エントリーしてしばらくは透明度2〜3mでしたが沖へ行けば写真の通り、そこそこ抜けていたので助かった。
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ポイントを移動して、まずはイッポンテグリの幼魚(写真左)は初見です。顔が白いのでもう少しライティングを弱めれば良かったかな。無茶苦茶可愛い個体ですね。
比較のためイッポンテグリの成魚(写真中央)も別の場所にいたので撮っておきました。
そしてアカククリの超幼魚(写真右)も初見です。フォーカスライトを当ててもピントはシビア・・・。これも激チビ。
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一瞬、カマヒレマツゲハゼかと思ったが、オニサルハゼの雄(写真左)だった。久しぶりに見たかな。フタホシタカノハハゼの黄変個体(写真中央)も手頃なサイズで巣穴から顔を出していました。
シマカスリハゼもあちこちに顔を出していましたね。
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シマオリハゼが多かったようなきがします。成魚(写真左)と幼魚(写真中央)。
ニュウドウダテハゼの幼魚(写真右)もちょくちょく見かけました。
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クロオビハゼの黒帯がはっきり出てない個体(写真左)とハッキリしているが口元がややだらしない個体(写真中央)。
ササハゼ(写真右)も綺麗なのでパシャリと撮影してしまった。
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ケショウハゼ(写真左)はヒレを広げてくれると綺麗だが閉じてるとただの怠けてるハゼ。
ソリハシコモンエビ(写真右)はクリーニングステーションにたくさん居てます。
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そう言えば朝方は那覇大綱挽に向かう青年会の集団があちこちで見かけられましたよ。
10/11(土)
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今日から3連休!そして東京のダイビングショップさんや伊豆のイントラさん達と3日連続で潜る予定。
海況は残念ながら北風なので入れるポイントは限定されたがそれなりのダイビングもできるのが沖縄本島。しかしさすが皆さんは伊豆のベテランダイバーなので次々とマクロ個体を見つけてましたね。ここには載せてませんが移動するたびに 色々と見てたのには驚きました。
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イソバナガニ(写真左)は旨いこと擬態してますが、個体差や環境で色彩が違うものも存在するらしいので地道に探したい。
う・・・。 雰囲気重視でボカしすぎた(写真中央)。名前は気にするな。たかがエビだ。また確認しよう。
クロモドーリス・プレキオーサ(写真右)。東海岸では普通種かな。
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フタホシタカノハハゼ(写真左)はヒレ全開になると綺麗。いつでも巣穴に引っ込める体勢になっているのがちょっと。
センネンダイ(写真中央)はもうここの普通種になってしまった。
アオハチハゼ(写真右)はやや臆病ながらもペアでホバリングしているのを見かけます。
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ムチカラマツカクレエビ(写真左)は浅い場所でじっくり撮れるという意味では西海岸よりメリットがあるかも。
ウミシダヤドリエビ(写真中央)は撮りかたにバリエーションがあるので飽きないですね。
ウミシダの中に手も足もない動く物体が居たのですが正体分からず。ヒラムシでもなさそうでした。寄生虫かな ( ̄Д ̄;;
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ウミウシカクレエビ(写真左)はちょこちょこと見かけましたがどれも小さいしすばしっこいので撮るのに難儀しました。
マダラエソ(写真中央)がクリーニングステーションでエラを広げてくつろいでいる様子が伺えました。
ツマジロオコゼ(写真右)の1cmぐらいのチビ個体は嫁ちゃんに教えてもらいました。最近マクロ眼で負けてるな。
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元祖・・・の隣のお店でタコライスを戴きましたよ。ダイビングだけでなく現地ならではの食事もいいですね。^^
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今日から3連休!そして東京のダイビングショップさんや伊豆のイントラさん達と3日連続で潜る予定。
海況は残念ながら北風なので入れるポイントは限定されたがそれなりのダイビングもできるのが沖縄本島。しかしさすが皆さんは伊豆のベテランダイバーなので次々とマクロ個体を見つけてましたね。ここには載せてませんが移動するたびに 色々と見てたのには驚きました。
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イソバナガニ(写真左)は旨いこと擬態してますが、個体差や環境で色彩が違うものも存在するらしいので地道に探したい。
う・・・。 雰囲気重視でボカしすぎた(写真中央)。名前は気にするな。たかがエビだ。また確認しよう。
クロモドーリス・プレキオーサ(写真右)。東海岸では普通種かな。
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フタホシタカノハハゼ(写真左)はヒレ全開になると綺麗。いつでも巣穴に引っ込める体勢になっているのがちょっと。
センネンダイ(写真中央)はもうここの普通種になってしまった。
アオハチハゼ(写真右)はやや臆病ながらもペアでホバリングしているのを見かけます。
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ムチカラマツカクレエビ(写真左)は浅い場所でじっくり撮れるという意味では西海岸よりメリットがあるかも。
ウミシダヤドリエビ(写真中央)は撮りかたにバリエーションがあるので飽きないですね。
ウミシダの中に手も足もない動く物体が居たのですが正体分からず。ヒラムシでもなさそうでした。寄生虫かな ( ̄Д ̄;;
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ウミウシカクレエビ(写真左)はちょこちょこと見かけましたがどれも小さいしすばしっこいので撮るのに難儀しました。
マダラエソ(写真中央)がクリーニングステーションでエラを広げてくつろいでいる様子が伺えました。
ツマジロオコゼ(写真右)の1cmぐらいのチビ個体は嫁ちゃんに教えてもらいました。最近マクロ眼で負けてるな。
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元祖・・・の隣のお店でタコライスを戴きましたよ。ダイビングだけでなく現地ならではの食事もいいですね。^^
10/10(金)
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ぐるくん煎餅をいただきました。
見た目はエビセンですが、グルクンの味でした。^^
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明日から3連休ですね。
海行くでぇー!。
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しかしプロ野球の優勝祝いは何で必ずビールかけなんでしょうか。
そろそろ新手の祝いかたを見てみたい。
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ぐるくん煎餅をいただきました。
見た目はエビセンですが、グルクンの味でした。^^
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明日から3連休ですね。
海行くでぇー!。
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しかしプロ野球の優勝祝いは何で必ずビールかけなんでしょうか。
そろそろ新手の祝いかたを見てみたい。
10/9(木)
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鎌倉五郎の栗さつまを戴きました。ありがとうございます。
きめ細やかで手間ヒマのかけられた 「和スイーツ」 は南国沖縄では買えないものなので素直に嬉しいです。^^
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一連のノーベル賞受賞ニュースの影響でオワンクラゲが一躍有名になってますね。緑色蛍光タンパク質のおかげで遺伝子観察ができるようになり、ガン細胞の研究など医療の進歩に貢献しそうだとか。 ヒトゲノム研究所が出てきたので、夫婦で懐かしんでいました。
株関連ニュースも今のところ無関係に思えるけれど、遠く離れた台風と同じでジワジワと実体経済に影響してきそうですね。
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鎌倉五郎の栗さつまを戴きました。ありがとうございます。
きめ細やかで手間ヒマのかけられた 「和スイーツ」 は南国沖縄では買えないものなので素直に嬉しいです。^^
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一連のノーベル賞受賞ニュースの影響でオワンクラゲが一躍有名になってますね。緑色蛍光タンパク質のおかげで遺伝子観察ができるようになり、ガン細胞の研究など医療の進歩に貢献しそうだとか。 ヒトゲノム研究所が出てきたので、夫婦で懐かしんでいました。
株関連ニュースも今のところ無関係に思えるけれど、遠く離れた台風と同じでジワジワと実体経済に影響してきそうですね。
10/8(水)
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久々にフードネタです。写真は豚ロース・豚カルビ・国産銘柄豚上ロース・上カルビ・竹筒鶏つみれ・・・。
旨いゎ。
そう言えば、5mぐらい向こうに座っていオバさんがゲップしている瞬間、目が合いました。
普通の顔→ゲップしそう→顔を傾ける→ゲップ
魚のアクビも似てるな。そわそわ→アクビしそう→アクビ。みたいな。
夜遅くに内地からのゲストさん到着など、今日は良い日だった。
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久々にフードネタです。写真は豚ロース・豚カルビ・国産銘柄豚上ロース・上カルビ・竹筒鶏つみれ・・・。
旨いゎ。
そう言えば、5mぐらい向こうに座っていオバさんがゲップしている瞬間、目が合いました。
普通の顔→ゲップしそう→顔を傾ける→ゲップ
魚のアクビも似てるな。そわそわ→アクビしそう→アクビ。みたいな。
夜遅くに内地からのゲストさん到着など、今日は良い日だった。
10/7(火)
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今日の那覇は変な天気だった。スコール→晴天→雨と強風。家で天気図を見て納得。500hPaでトラフが通過中でした。車の外気温計も23℃を示す訳だ。ちなみに「那覇は」と入力するつもりで ”なはは” を変換すると
”ヽ( ̄▽ ̄)ノ ナハハ♪” と変換された・・・。 昨日書いた熱帯低気圧は「数日中に発生する可能性も低い」に変わりましたね。^^ |
| 仕事は忙しいけど何とか休みを確保して沖縄旅行に来られる方に打ってつけのお土産を見つけましたよ。 旅行中に働いていた同僚にこんなTシャツをプレゼントするのもいいかも。 「それは俺のセリフじゃー!」ってキレられるかも知れませんが・・・。 |
![]() |
10/6(月)
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写真左はメガネクロハギ。右はメガネクロハギの近似種とされていたんだけど、別種ということが判明し、ナミダクロハギという名前が付いた。共にサンゴ礁浅場で普通に見れる。写真が見付からなかったが、更にハイブリッドもいたりする。
そして気になるのが3連休。
去年から連休と言えば台風が近づいてきて海が荒れてくれる。今回はどうだろうと思って見てみるとフィリピンの東海上で数日中に熱帯低気圧が発生するような予報。しばらく観察が必要ですが連休に影響の出ないことを祈ります。
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写真左はメガネクロハギ。右はメガネクロハギの近似種とされていたんだけど、別種ということが判明し、ナミダクロハギという名前が付いた。共にサンゴ礁浅場で普通に見れる。写真が見付からなかったが、更にハイブリッドもいたりする。
そして気になるのが3連休。
去年から連休と言えば台風が近づいてきて海が荒れてくれる。今回はどうだろうと思って見てみるとフィリピンの東海上で数日中に熱帯低気圧が発生するような予報。しばらく観察が必要ですが連休に影響の出ないことを祈ります。
10/5(日)
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冬の名物グルクマのアゴ外し。水深30cm。
バラけた群れから大きな群れに変わってきました。これは冬に向かってる証拠。まだ3mmウエットだが太陽が出ないと少し寒い。でも出ると暑い。いや熱い。どっちもどっちなこの季節。CGみたいな写真だな。

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イロカエルアンコウ(写真左)だと思ってるんですが、無事に居てくれた。居場所を転々とするのでたまらんけど毎回探す楽しみも。夕方には遠く離れた方角へ移動してましたね。
こちら(写真中央)はザ・カエルアンコウではないんだろうか・・・?チェーン下。
カミソリウオ(写真右)は嫁ちゃんが見つけてくれました。
そう言えばチェーン(ジャングルの王者たーちゃんの奥さんはジェーン)近くに昔、如来像が置いてませんでしたか?その手の上によくカエルアンコウが乗っていたのを見たことあるんですが、あの像は今・・・?
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マダラタルミの若魚(写真左)は近似のホホスジタルミと比較して体をクネらせながら泳ぐので撮影しづらいが、パンダカラーが何とも可愛い。成魚になると大きな群れになるそうだが、単体の幼魚が成長するに従って集結するのだろうか。
アケボノチョウチョウウオ(写真中央)は、あまり近寄って撮影すると体表が黒ずんでくるので距離の取りかたが微妙なところ。なので遠目から見つけていざ写真に撮ってみると違う感じになってたりするありがちなパターン。
クギベラ(写真右)、この個体は左目がなんだか変な感じだった。想像だけれども見えてないんじゃないだろうか。
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ザラカイメンカクレエビ(写真左)は卵持ち。残念ながらカイメンが大きく欠損していたのが可愛そう。初心者ファンや体験の通り道だから仕方ないと諦めるしかないのかね。
シラナミイロウミウシ(写真中央)。結構多い頻度で見ることができます。体長もまあまああるから見つけやすいしね。
今日はキリ番だったので、初心に戻ってイボウミウシ系でも・・・と思い、ツブツブコイボウミウシ(写真右)を撮ってみた。そう言えば「イボった」って方言を使いよった子がいたな・・・。
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冬の名物グルクマのアゴ外し。水深30cm。
バラけた群れから大きな群れに変わってきました。これは冬に向かってる証拠。まだ3mmウエットだが太陽が出ないと少し寒い。でも出ると暑い。いや熱い。どっちもどっちなこの季節。CGみたいな写真だな。

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イロカエルアンコウ(写真左)だと思ってるんですが、無事に居てくれた。居場所を転々とするのでたまらんけど毎回探す楽しみも。夕方には遠く離れた方角へ移動してましたね。
こちら(写真中央)はザ・カエルアンコウではないんだろうか・・・?チェーン下。
カミソリウオ(写真右)は嫁ちゃんが見つけてくれました。
そう言えばチェーン(ジャングルの王者たーちゃんの奥さんはジェーン)近くに昔、如来像が置いてませんでしたか?その手の上によくカエルアンコウが乗っていたのを見たことあるんですが、あの像は今・・・?
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マダラタルミの若魚(写真左)は近似のホホスジタルミと比較して体をクネらせながら泳ぐので撮影しづらいが、パンダカラーが何とも可愛い。成魚になると大きな群れになるそうだが、単体の幼魚が成長するに従って集結するのだろうか。
アケボノチョウチョウウオ(写真中央)は、あまり近寄って撮影すると体表が黒ずんでくるので距離の取りかたが微妙なところ。なので遠目から見つけていざ写真に撮ってみると違う感じになってたりするありがちなパターン。
クギベラ(写真右)、この個体は左目がなんだか変な感じだった。想像だけれども見えてないんじゃないだろうか。
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ザラカイメンカクレエビ(写真左)は卵持ち。残念ながらカイメンが大きく欠損していたのが可愛そう。初心者ファンや体験の通り道だから仕方ないと諦めるしかないのかね。
シラナミイロウミウシ(写真中央)。結構多い頻度で見ることができます。体長もまあまああるから見つけやすいしね。
今日はキリ番だったので、初心に戻ってイボウミウシ系でも・・・と思い、ツブツブコイボウミウシ(写真右)を撮ってみた。そう言えば「イボった」って方言を使いよった子がいたな・・・。
10/4(土)
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今日は時と共に風向きが変わり、波が高くなった一日。夕方が干潮で助かりました。
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さて、捜索にタンクを3本費やしましたが無事発見。この子が居場所を変えるたびに好んでる環境を観察しといて良かった。見た感じでは14日前に比べて二回りぐらい大きくなってますね。 動き回る元気な個体なので食欲もあるのかも知れません。
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写真左は「テナガコマチガニ」。ケブカガニ科ミツハコマチガニ属に属するレアな小型のカニ。
写真中央はホシテンスの幼魚。と言っても体長1〜2cmの超幼魚。嫁ちゃんより教えてもらいました。
写真右のセダカギンポも通常から観察できます。ただ警戒心が強いので距離を縮めるのは意外とシビア。
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写真左はハナハゼだと思います。この子も近いうちに綺麗に撮ってあげないといけないな。
写真右はフタイロサンゴハゼ。やはり定位置に。そう言えばこの近隣はハードコーラルが増えたような気がする。
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今日は時と共に風向きが変わり、波が高くなった一日。夕方が干潮で助かりました。
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さて、捜索にタンクを3本費やしましたが無事発見。この子が居場所を変えるたびに好んでる環境を観察しといて良かった。見た感じでは14日前に比べて二回りぐらい大きくなってますね。 動き回る元気な個体なので食欲もあるのかも知れません。
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写真左は「テナガコマチガニ」。ケブカガニ科ミツハコマチガニ属に属するレアな小型のカニ。
写真中央はホシテンスの幼魚。と言っても体長1〜2cmの超幼魚。嫁ちゃんより教えてもらいました。
写真右のセダカギンポも通常から観察できます。ただ警戒心が強いので距離を縮めるのは意外とシビア。
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写真左はハナハゼだと思います。この子も近いうちに綺麗に撮ってあげないといけないな。
写真右はフタイロサンゴハゼ。やはり定位置に。そう言えばこの近隣はハードコーラルが増えたような気がする。
10/3(金)
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沖縄タイムスにこんな記事が掲載されていました。
「アオサンゴ群落 赤信号/国際自然保護連合 絶滅危惧種に/「普天間」予定地周辺にも」
要約すると
●国際自然保護連合がまとめる絶滅の恐れのある生物リストに名護市や石垣島で大群落が確認されているアオサンゴが絶滅危惧種として掲載される予定。
だそうです。名護は普天間飛行場の移設予定地になっているので、ブレーキになるといいんですが。
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そんな金晩は居酒屋へ。写真右はブリカマです。これで¥500って安いような気が・・・。目玉がおいしいんですよね。
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沖縄タイムスにこんな記事が掲載されていました。
「アオサンゴ群落 赤信号/国際自然保護連合 絶滅危惧種に/「普天間」予定地周辺にも」
要約すると
●国際自然保護連合がまとめる絶滅の恐れのある生物リストに名護市や石垣島で大群落が確認されているアオサンゴが絶滅危惧種として掲載される予定。
だそうです。名護は普天間飛行場の移設予定地になっているので、ブレーキになるといいんですが。
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そんな金晩は居酒屋へ。写真右はブリカマです。これで¥500って安いような気が・・・。目玉がおいしいんですよね。
10/2(木)
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沖縄本島は北風の割に無茶苦茶暑く、日に数回は洗顔する毎日です。ただ天候は不安定で昨日の朝は大雨。
会社に向けて運転していると歩道に突っ込んだ車やその先の交差点では二輪車が転倒事故など立て続けに見かけました。沖縄のアスファルトは本土の物と配合成分が異なっているため日常から滑りやすい上に、整備不良車が多い ことから起因する油脂が水に浮き、雨天時は急激にグリップが低下します。
亜熱帯地方のアスファルト改良を研究してらっしゃる方もおられるので、技術の進歩に期待したいですね。
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写真は「家」シリーズ。巣穴を作るものや宿を借りるもの、空いてる穴に一時的に避難するものなど色々です。
ちなみに美味しいと有名なタラバガニもヤドカリの仲間なのは有名な話。
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沖縄本島は北風の割に無茶苦茶暑く、日に数回は洗顔する毎日です。ただ天候は不安定で昨日の朝は大雨。
会社に向けて運転していると歩道に突っ込んだ車やその先の交差点では二輪車が転倒事故など立て続けに見かけました。沖縄のアスファルトは本土の物と配合成分が異なっているため日常から滑りやすい上に、整備不良車が多い ことから起因する油脂が水に浮き、雨天時は急激にグリップが低下します。
亜熱帯地方のアスファルト改良を研究してらっしゃる方もおられるので、技術の進歩に期待したいですね。
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写真は「家」シリーズ。巣穴を作るものや宿を借りるもの、空いてる穴に一時的に避難するものなど色々です。
ちなみに美味しいと有名なタラバガニもヤドカリの仲間なのは有名な話。
10/1(水)
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10月に入って全国的に「秋」っぽくなりましたね。沖縄本島は梅雨前線などの影響で北風が強く吹いています。
秋と言えば落ち葉ですが、写真は海底に沈んでいた落ち葉・・・の裏に産み付けられていたウミウシの卵。ウミウシも卵を襲われないために色々と考えて産み付けているんですね。
海底の落ち葉にはツマジロオコゼやカミソリウオなど枯れ葉に擬態した生物も潜んでいるのでソッと探してみてください。葉っぱを裏返して撮影したら元通りに戻すのも忘れずに。
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10月に入って全国的に「秋」っぽくなりましたね。沖縄本島は梅雨前線などの影響で北風が強く吹いています。
秋と言えば落ち葉ですが、写真は海底に沈んでいた落ち葉・・・の裏に産み付けられていたウミウシの卵。ウミウシも卵を襲われないために色々と考えて産み付けているんですね。
海底の落ち葉にはツマジロオコゼやカミソリウオなど枯れ葉に擬態した生物も潜んでいるのでソッと探してみてください。葉っぱを裏返して撮影したら元通りに戻すのも忘れずに。

