イトマンクロユリハゼ

イトマンクロユリハゼ
イトマンクロユリハゼ
鳴門の渦潮がニュースになるシーズンになりましたね。
いよいよ春到来って感じで。

写真はイトマンクロユリハゼの幼魚。
他のハゼの幼魚が遊泳している集団に紛れているところを撮影したものです。

イトマンクロユリハゼは南日本の太平洋沿岸、八丈島、琉球列島、インド、太平洋に分布するクロユリハゼ科の種。イトマンクロユリハゼの特徴は胸鰭基底に黒色斑があること。

和名 : イトマンクロユリハゼ
学名 : Ptereleotris microlepis
撮影日 : 2011年3月6日

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基本的に夏男。沖縄旅行でダイビングにハマり、南国リゾート沖縄へ移住。マイホーム購入後、子宝に恵まれ3キッズパパになりました。30系アルファードで沖縄本島をドライブしたり海に行ったり。たまにはスキー、スノーボード、サーキット走行もやりたいけど南国ならではの生活を楽しんでいます。

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